迷わず行けよ。行けばわかるさ。“昭和”から“令和”を駆け抜けた巨星は我々に今、何を語りかけるのか?猪木が伝えたかった、真の"元気"をさがしてー。昭和を代表するプロレスラー、アントニオ猪木の偉大な足跡を辿る新日本プロレス創立50周年企画ドキュメンタリー。プロレスの枠を超えて人々に影響を与え続けたスーパースターが本当に伝えたかったメッセージは何かを、プロレスラーや各界著名人と探っていくとともに、猪木から力をもらった名もなき市井の男の半生をドラマとして描き出していく。(C)2023「アントニオ猪木をさがして」製作委員会
視聴はプライムビデオで
主演 片岡礼子 × 脚本・監督 安田真奈
短編映画

あした、授業参観いくから。」「えっ…」
たった7つの台詞から見える、それぞれの親子のカタチ…
全く同じ会話なのに、全く異なる親子模様。実験的、かつ感動的な短編映画が公開!
「全く同じ台詞でも、キャラクターや状況によって演技は変わる。脚本ならト書きが変わる。」
本作は、監督の安田真奈がワークショップで活用している教材から組み立てられた短編映画だ。
「あした、授業参観いくから。」「えっ…」七つの台詞が五人の生徒の家で繰り返されるという、実験的な脚本。
しかしそこには、思春期におけるさまざまな親子のカタチが映し出されている。
悲喜こもごもの家族模様を覗き見た後には、すべての親子の幸せを願わずにいられなくなる…。
そんな、繊細かつ普遍的な感動のドラマである。
坂口則子は、中学英語教師の職に生きがいを感じている。出勤は、常に早朝。断れない性格で残業も多い。
独り身の心細さもあるが、堅実に暮らしている。
担任のクラスには様々な生徒がいる。両親が共働きで、優等生の光。母を亡くしたが、明るい性格の亜輝菜。
父が医師で母は専業主婦、裕福な一馬。母がだらしないので家事を担うゆかり。荒っぽい性格の父におびえる涼太…。
明日は授業参観。
それぞれの家庭で展開する全く同じ会話、しかし全く異なる親子模様…。
「ハッシュ!」で第75回キネマ旬報ベストテンおよび第45回ブルーリボン賞の主演女優賞を受賞するなど、
数々の映画・ドラマで高く評価されている実力派女優・片岡礼子が、
「幸福(しあわせ)のスイッチ」「TUNAガール」などオリジナル脚本による
等身大のヒューマンドラマを得意とする監督・安田真奈とコラボレーション。
英語教師役・片岡礼子の圧倒的リアリティと情感溢れる演技により、厳しくもあたたかな感動作となった。
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一本の電話から始まった、フィリピン田舎の離島に水道を通すプロジェクト。
ひょんなことから日本の女子大生・明日香はボランティアのため、プロジェクトに参加。島の人々にきれいな水を飲ませたい、その思いが日本とフィリピンの若者を突き動かした。
本作で主演を務めるのは、全日本美声女コンテストで14,434人の中からグランプリを受賞した辻 美優さん。美声女ユニット『elfin'(エルフィン)』でアーティストとして活動し、女優・モデル・タレント・漫画家のほか、声優としてもアニメ映画『君の名は。』や『SING/シング』などに出演するなど、マルチに活躍しています。本作が映画初出演にして初主演の大抜擢となりました。
日本とフィリピン両国のボランティア達の献身により、戦争の遺恨を乗り越え9年もの歳月を費やし完成したフィリピン・パンダンの水道建設工事にまつわる感動の実話を映画化。日本とフィリピン両国が深い心の絆で結ばれるまでの感動の物語、 『セカイイチオイシイ水 ~マロンパティの涙~』は、下記の動画配信サイトからご視聴していただけます!
出演:辻 美優(elfin') 赤井 英和 前川 泰之 新井 裕介(男劇団 青山表参道 X) 花房 里枝(elfin') 岡 千絵
橋本 マナミ 蝶野 正洋 角田 信朗 篠原 信一 森次 晃嗣
BONG CABRERA SUE PRADO MIEL ESPINOZA ERMIE CONCEPCION